戻ったというイメージで

毎晩ビールや発泡酒の500ml缶を1-2小説飲んでいて、35年齢ぐらいでは、こうした生活も10年頃になろうとしていました。めしは自炊好み、野菜好きでもあるしオツマミを含めてきちんと病状なかったと思います。ただ、20代のあたりと比べると腹も出がちになり、顔付きもたるみが気になってきていました。

そう言えば20代のあたりは夜中にも甘くジョギング(実態15分少々、とかですが)をしたりしていたのですが、かりにビールも飲んでしまうとジョギングはできません。お酒自身で肥えるのもありますが、お酒にてスポーツから遠ざかり気味に向かうんですね。

医師には「それぐらいのお酒なら問題ない」と言われており、人物や経済面で問題になるほどのことでも無し。一先ず月に2,3回は飲まない日光を作っていましたが、言ってみても月間25回ぐらいは飲んでいた事情でして。

で、お酒をひと月ほど止めて見ることにしたんですね。すると誠に!「3日光」程度で顔付きが明らかに厳然としてきて、腹もデイリースッキリして行くのが分かりました。2週も経つと誠に生徒時代のスーツも入ってしまい、どなたから見ても「腹が出ている」とは言えない状態に。…シェイプアップというより、「お酒を飲まない我々」に戻ったというイメージでしょうか。

友だちも「ずいぶん痩せられないがやっぱお酒かなあ」なんて呟いてある人物がいますが、ぶっちゃけそれ正解かもと思いますよ。慣例もあるは思いまして、私の形態断然お酒で太りやすいのだとは思います。

四十路の最近、特に断酒とか禁酒はしていません。ただし、時に2週ぐらいお酒を完全に断つと驚くほどやせるのを分かっているので自分で調整してある。お酒の場合ある程度の容量までは「適量」とされ気にしない人も多いですけど(過去の私もそんなに)、シェイプアップを意識するならば、控えるか広く燃やすので効果があると思います。セレコックス

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